葵さん 2
前回、昼下がりに騎乗位セックスで搾り取られまくったエッチな港区女子 葵さん。今日も平日の昼に暇つぶしで相手をシて欲しいと求めてくるので、急遽会うことに。本気セックスご希望なのか、清楚で華やかな服装で会いに来た葵さん。しかし、「これで拘束して欲しい。クスクス、頑張って酷いことして///」と取り出したのはまさかの手錠。どうやら、年下底辺男子に拘束されて、酷い事をされたい願望があったようです。お高いお嬢様に酷いことをするというのは流石に躊躇してしまいますが、葵さんも本気で欲しがってるのでお望みのまま、たくさん辱めてあげました。首輪を着けて、自分で服を脱がせて、裸で室内散歩。まるで奴●のように扱われ、興奮したように甘い吐息を漏らす姿がエロすぎます。勝手にフェラをされそうになったので、思わず「待て」とチンポおあずけ調教しちゃいました。美味しそうにチンポをしゃぶる姿を見下ろしていたら、征服欲が満たされます。もっと滅茶苦茶にしたいという衝動に駆られて、そのまま襲い掛かるように無防備な濡れ濡れマンコにチンポをすぶり。欲望のままに肉棒で突きまくり交尾。後半は手足を縛りつけて動けないようにして、たっぷりと弄んであげました。あまりに膣から愛液が溢れすぎていたので、そのまま本気で乱れまくる肉欲セックス。普段は経営陣に愛想振りまいてばかりの女性が、こうして裏では格下男にチンポで貫かれて嬉しそうにヒィヒィと啼かされてると思うと、エロさが倍増しますね。